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<経営戦略・事業計画 コンサルティング>事業戦略作成時に最初にやるべきこと:京都のコンサルティング会社3Lが解説

― 戦略開発から実践プラン作成・実行支援まで ー

<京都・大阪・東京・全国対応>

京都・大阪の中小企業コンサルティング

ロング ラスティング ライン3L

 

経営戦略・事業戦略のコンサル契約でお迷いならお気軽にご連絡ください

https://longlastingline.com/

電話:090-6650-9858

メール:info@longlastingline.com

 

事業戦略の策定・構築のお手伝いを良くします。

 

既存の企業様もあればこれから新たに起業しようと思っている方まで様々です。

 

戦略構築の際の一番基本で最初にやるべきことについて書いてみたいと思います。

 

 

戦略構築にあたり最初にやるべきこと

 

これはとてもクリアでシンプルです。

 

それは

 

”目標”

 

を明確にすることです。

 

細かくなくとも良いですが、数字で目標を持つことが必要です。

 

何故なら、戦略はその目標を達成するために存在するものだからです。

と言う事は、それが明確になっていないと戦略の立てようがないのです。

 

実際コンサルティングをやっている中でその目標がクリアでない場合が多々あります。

あるいはあってもかなり曖昧である場合が多いと感じます。

 

 

どのレベルで持てばよいのか? 何について持てばよいのか?

 

これは事業の戦略構築の為なので

 

  1. 達成時期
  2. 売り上げ
  3. 利益

 

この3つがまずは必要です。

 

  1. 2025年に
  2. 売り上げ10億
  3. 経常利益 2億

 

等です。

 

10億やるのと100億やるのでは全く戦略が変わってきます。

2年後に達成するのか10年後なのかでも全くやり方が変わってきます。

 

 

戦略はそれを達成するための手段・道筋と言えます。

 

 

数字で目標を持つ時の留意点

 

それは

 

現実的かどうか?

 

です。

 

大きな、大きすぎる数字を持つことが悪いとは全く思いません。

が、それは取り合えず

 

”夢”

 

として横に置いておくべきです。

 

事業戦略はその夢を達成するための通過点を達成するための手段と言い換えても良いかもわかりません。

 

そしてその通過点は夢に向かっている途中であることが重要です。

 

 

  • アマゾンの様の様な
  • 1部上場できる企業
  • 売り上げ1兆円

 

これらは夢として置いておきます。

 

1兆円の為には通過点として1000億、100億、10億、そして1億があるのです。

 

事業目標・戦略はその意味ではこれから先の将来5年程度をまず設定することが正しいと思います。

 

それから先はそれの達成が見えた時にまた考えれば良いのです。

 

 

特に起業を考えている方はそこを真剣に考えてみてください。

 

 

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